DORA麻雀のプレイヤー人口はどれくらい?

大手無料麻雀ゲームでは多くのプレイヤーがプレイしており、ほとんど24時間いつでもプレイができます。

そのため、DORA麻雀に興味があるかたは、DORA麻雀のプレイヤー人口やゲームへの参加率が気になるかたも多いと思います。

そこで、DORA麻雀のプレイヤー人口について紹介していきます。


DORA麻雀のプレイヤー人口はどれくらい?麻雀人口の比率

DORA麻雀のプレイヤー人口

DORA麻雀のプレイヤー人口

DORA麻雀では、登録ユーザ―数やアクティブユーザー数は公開されていません。

そのため、トーナメントの参加者やオンラインプレイヤー数から予測したプレイヤー人口を記載します。

2017年末に、DORA麻雀のHTML対応を記念した賞金総額3,000ドルで参加費無料のトーナメントがありました。

このトーナメントの参加者は304人だったため、2018年1月ごろの時点で約300人のプレイヤーがDORA麻雀でプレイしていると予測されます。

DORA麻雀では、毎週定期的に参加費無料のトーナメントが開催されていますが、どれも100人以上のプレイヤーが集まります。プレイ人数はそこまで多くはないですが、各プレイヤーのゲームへの参加率は高いようです。

オンラインのプレイヤー数は曜日・時間帯によって様々ですが、プレイヤーが多いと思われる週末の夜の一例を記載します。

具体的には2018年1月6日(土)の20時ごろ~22時ごろです。20時ごろのログイン数は約130人、21時ごろは約150人、22時ごろは約160人でした。

まとまった人数のプレイヤーが集まり、ゲームをプレイできることが分かります。


他の麻雀ゲームと比較したDORA麻雀のプレイヤー人口の比率

大手無料オンライン麻雀ゲームの天鳳と、DORA麻雀のプレイヤー人口を比較します。

2018年1月6日の時点では、天鳳の累計登録者数は4,359,713人です。そのうち、311,865人が過去180日以内に天鳳でゲームをプレイしています。

DORA麻雀のプレイヤー人口は、天鳳の1/1,000ほどであると分かります。


DORA麻雀のプレイヤー人口の今後

DORA麻雀のプレイヤー人口の今後

天鳳をはじめ、多くの無料麻雀ゲームはスマートフォンで遊ぶことができます。

この手軽さが、登録者数・プレイヤー数を押し上げる大きな理由になっています。

長らくDORA麻雀は、パソコンでソフトウェアをインストールすることでのみ、プレイできました。

しかし、2017年12月ごろにはHTML版に対応し、ダウンロード・インストールを行わなくてもプレイできるようになりました。さらに、将来的にはスマートフォン向け対応も予定されています。

DORA麻雀への入金はクレジットカードなどで簡単に行えます。そのため、スマートフォン版がリリースされて気軽に登録やプレイができるようになると、プレイヤー人口の増加が期待されます。


まとめ

まとめ

DORA麻雀のプレイヤー人口について見てきました。

内容をまとめると以下のようになります。

  • DORA麻雀のプレイヤー人口は約300人と予想され、これは天鳳の1/1,000
  • プレイヤー人口は多くはないが、参加率は高め
  • HTML版のスマートフォン対応が進むと、プレイヤー人口増加が見込まれる

DORA麻雀のプレイヤー人口は公開されていませんが、トーナメント参加者などからは300人程度と予測されます。

プレイヤー人口は少なめですが、ゲームへの参加率は高く問題なくプレイすることができます。

さらに、スマートフォン向け対応も予定されているため、プレイヤー人口は増えると期待されています。

DORA麻雀の詳細を見てみる

おすすめのオンラインカジノ

ベラジョンカジノ

ベラジョンカジノは日本ユーザに一番人気のカジノです。

スマホから簡単に遊ぶことができ、スロットやジャックポットが充実しているので、高額賞金をゲットするチャンスが目白押しです。

世界中で遊ばれている信頼感もあり、日本語対応しているので安心して遊ぶことができます。

登録だけでもらえる30ドルのボーナスがあり、入金ボーナスと合わせると最大530ドルもらうことができます。

ベラジョンカジノの無料ボーナスはこちら



エンパイアカジノ

エンパイアカジノはライブカジノが充実していて人気のオンラインカジノです。

タイプの異なるディーラーとプレイすることができ、ライブプレイをたっぷり楽しみたい人に特におすすめです。

ベラジョンカジノほどではないにせよ、入金ボーナスもありますので、登録、入金して損のないオンラインカジノです。

エンパイアカジノの詳細はこちら